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78小問答

11話辺りのシチハチ小問答話。

 

 

 

 

 

 

 

78小問答

 

 

 

 

 

 

 

 

=====あとがきのようなもの。

実はまんだこの回、見れてないのですが(オイ)タイムゾーンはカンナ村の決戦前の準備中のお話です。
果たしてハチさんは機械をいじっているのかどうかとか。……いじってますかね?
みてから書けばよかったのでしょうが、書きたかったのです。妄想の威力には勝てませんぜ……_| ̄|○
ので、ご視聴済みの皆様、よろしければそっとしておいていただければ幸いです、
ツッコミはご勘弁という事でひとつ!地上波追いついたら書き直したい衝動に駆られるかも知れません(笑)
あぁ、真ん中が抜けてるって歯がゆい……!

さてはて、こういう話と言うものは大体「このキャラにこれ言わせてー!」
という妄想から始まる場合が多いのですが、今回のそのセリフと言うのは
ハチさんの『ですねぇ』と、シチさんの『あい、』『よござんしょ』でした。
何この微妙なセリフ……。でも言わせたかったので言っていただきました。
ゴロカン話だともう少し意味のあるセリフだったのですが、今回は何ゆえ合いの手。
まぁ、自他共に認めるへんなツボ持ち人種なので、きっとそのスキルが発動したんだと思います。

シチハチは居残り組みですが、その前にこういう会話をしていたらいいなぁと思います。
居残りのときはそのときで、別のものが言わせたい妄想がありますが。
ハチさんは自分の中に溜め込むタイプ、シチさんは上手く自分の中で消化できるタイプかと。
工兵であった分、「戦場」にいてもそれよりは一歩離れてた部分で見てた分、
自分の手が届かない歯がゆい感情とか、そういうものをハチさんが持っているといいなぁ、と。
でもって、その只中にいて、割り切っていかないといけない状況に常にいたシチさんは
自分の中で是と非をきっぱりと分けていられるというか。
で、その手の届かなかった所にいた+過去の出来事を考えた時に、いきなり戦場の矢面に立つとなって
ハチさんなりに少し戸惑う部分とかあったのではなかろうかと。……妄想って果てがありませんな!

ではではこの辺で…拙いものですがよろしければぽちっと感想とか下されば幸いです。

お粗末!